
ミニストップってd払いは使えるの?お得な支払い方法についても知りたいな。
こんな悩みに答えます。
結論から言うと、現在、ミニストップでd払い・dポイントは使うことは可能です。しかしd払いは使い方を工夫しないとポイント面で損してしまうのはご存知でしょうか?



本記事では、d払いの上手い使い方から、実際にミニストップで1番お得な支払い方法について解説していきます。
この記事を読むことで、日々の生活をちょっとお得にすることができますよ。
dカード GOLDは、以下の条件に当てはまると、年会費よりも元を取れる可能性があります。
- 年間100万円以上利用する
(10,000円相当のクーポンがもらえる) - ドコモ携帯とドコモ光を使っている人
(利用料金の10%がポイント還元!) - 家族もドコモのスマホを使っている人
(利用料金の10%がポイント還元!)
\ 最大11,000ポイントもらえる /
*もらえるポイントは期間・用途限定なので注意!
さらに、d払いの還元率を「0.5%→1.0%」にしてくれるのでお得です。
詳しくは「dカード・dカード GOLDの入会キャンペーン!お得に作る方法」の記事で解説しています。
【結論】ミニストップでd払いは使える
ミニストップでは、2019年2月28日をもってd払いをすることが可能になりました。実際に店舗で確認してきましたので、間違いありません。


そのため、d払いを使えば税込み200円につき1ポイント、つまり0.5%の還元を受けることが可能です。
さらにd払いの請求先をdカードやdカード GOLDにすれば合計1.0%の還元を受けられます。
イメージとしては、こんな感じです。


ご覧のように、dカードを紐づければdポイントが2倍も多く貯まります。これは他のスマホ決済と比べても非常にお得です。



そのため、まだdカードを作っていない人は早めに申し込みを検討してくださいね。
ミニストップでdポイントは使える?
ミニストップはdポイントクラブの加盟店なので、dポイントで支払いが可能です。
dポイントで支払うときは、d払いで「dポイントを利用する」にチェックすればOKです。


あとは、普段とおりQRコードを提示すればdポイントで支払うことができますよ。
ちなみに、dポイントカードやdポイントカードアプリではポイントを使ったり貯めたりすることはできないと覚えておきましょう。
ミニストップの支払い方法まとめ
ミニストップの支払い方法は、下記の通りです。
支払い方法 | 可否 |
---|---|
現金 | ○ |
クレジットカード(VISA・MasterCard・JCB・AMEX・Diners・UnionPay) | ○ |
タッチ決済(QUICPay、iD、Apple Pay、Google Pay、Visaのタッチ決済など) | ○ |
デビットカード | ○ |
プリペイドカード(dカードプリペイド、kyash、au PAY プリペイドカード、ソフトバンクカード、LINE Payカードなど) | ○ |
スマホ決済(d払い、LINE Pay、PayPay、楽天ペイ、au PAY、メルペイ、Smart Code、ゆうちょPay、ALIPAY、WeChat Pay、 | ○ |
ポイント払い(dポイント、楽天ポイント) ※スマホ決済を通して利用可能 | ○ |
商品券・ギフトカード(イオングループ商品券など) | ○ |
商業系電子マネー(楽天edy、WAON) | ○ |
交通系電子マネー(Suica 、ICOCA、PASMO、Kitaca、toica、SUGOCA、はやかけん、manaca) | ○ |
イオンカード | ○ |
クレジットカード(DISCOVER)、 Mastercardコンタクトレス、ポイント払い(Tポイント、Pontaポイント)ビットコイン、nanaco、au WALLET、りそなwallet | × |
調査したところ、ミニストップでは幅広いキャッシュレス決済に対応しています。また、d払い、dポイントも使えるのでドコモユーザーは困ることはないでしょう。
その他ミニストップの支払いについてもう少し知りたい方は下記の記事を参考にしてみてくださいね。
ミニストップで1番お得な支払い方法は?
ここまで読めば、ミニストップの支払い方法は問題なさそうですね。でも、どうやって支払うのが1番お得なんだろう…?と気になる人も多いはず。
結論からいうと、ミニストップは、先述したdカードやdカード GOLDを請求先にしたd払いで支払うのが1番お得です。
なぜなら、合計で1.0%の還元を受けられるから。





そのため、d払い×dカードの組み合わせで支払いをすることで、年間通して数万円お得にポイントを貯めることができますよ。
30秒で解決!dカードとdカード GOLDの違いについて
dカードはお得なカードですが、「dカード GOLDと何が違うんだろう…?」と疑問を感じている人は多いはず。
そこで、dカードを持って7年以上たつ私が概要をそれぞれまとめました。
dカードの情報 | dカード GOLDの情報 | |
---|---|---|
名称 | dカード | dカード GOLD |
デザイン | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
年会費 | 無料 | 11,000円(税込) |
入会条件 | 18歳以上 | 18歳以上 |
審査 | 通過しやすい | 通過しやすい |
ブランド | VISA・MasterCard | VISA・MasterCard |
還元率 | 1.0%〜(100円につき1ポイント) | 1.0%〜(100円につき1ポイント) |
年間特典 | × | ○ |
ドコモ料金 | 1%還元 | 10%還元(※1) |
携帯補償 | 最大1万円分 | 最大10万円分 |
付帯保険 | × | 海外旅行傷害保険:最大1億円(利用付帯)(※2) 国内旅行傷害保険:最大5,000万円(利用付帯)(※3) |
買い物保険 | 最高100万円 | 最高300万円 |
キャンペーン | 今なら2,000P貰える | 入会&利用&Webエントリーで 最大11,000ポイント *期間・用途限定 |
申し込み | dカードの公式 | dカード GOLDの公式 |
※1:ahamo/irumoを除くドコモケータイ料金およびahamo光を除くドコモ光ご利用料金をさします。端末など代金分割支払金・各種手数料など一部の料金はポイント進呈の対象外。ahamo/irumo利用料金・端末代金・事務手数料など一部対象外となります。
※2:dカード GOLDでのお支払いなどの条件はございません。ただしdカード GOLDでの海外旅行費用のお支払いの有無により、一部保険金額が異なります。 海外旅行費用をdカード GOLDにてお支払いいただいた場合のお支払い保険金額です。条件を満たさない場合の保険金額は傷害死亡時最大5,000万円、傷害後遺障がい時200万円~最大5,000万円となります。
※3:国内旅行費用をdカードで事前にお支払いの場合に限り補償対象。
結論から言うと、以下に当てはまる方は、dカード GOLDがおすすめです。
なぜならポイント還元・特典が非常にお得だから。
- ドコモ携帯やドコモ光を使っている人
- 1年間で100万円以上はクレカを使う人
dカード GOLDには、ドコモ料金の10%還元と年間利用特典があります。
ドコモ料金1,000円(税抜)につき100ポイントもらえるので、仮に毎月のドコモ料金が1万円ならば1,000ポイント、年間にすれば12,000ポイントもらえます。


つまり還元が11,000ポイントを超えると、「年会費よりもポイントがもらえてお得になる」ということです。
ちなみに毎月のドコモ料金が月9,000円以下(〜8,999円で)でも、1年間に100万円以上クレカを使えるなら、年間利用特典で得することができます。
dカード GOLDは年間100万円以上の決済で10,000万円相当のdサービスで使えるクーポンが毎年届きます。
もし条件を満たす方は、dカード GOLDを選択することで、年間通してお得に生活することができますよ。
\ 最大11,000ポイントもらえる /
*もらえるポイントは期間・用途限定なので注意!
まとめ
ミニストップはd払いが可能です。その際は、絶対にdカードを請求先にしてくださいね。そうしないとdポイントで大きな損をしてしまいます。
その際、WAON POINTカードを提示してもポイントは貯まりません。
まだdカードを発行していない人は、以下のキャンペーン窓口から申し込みましょう!
dカードの情報 | dカード GOLDの情報 | |
---|---|---|
名称 | dカード | dカード GOLD |
デザイン | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
年会費 | 無料 | 11,000円(税込) |
キャンペーン | 今なら2,000P貰える | 入会&利用&Webエントリーで 最大11,000ポイント (*期間・用途限定) |
申し込み | dカードの公式 | dカード GOLDの公式 |